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1546年8月

1546年8月の行動:

  • 大館城 が勝手に勢力下に
  • 攻城:稲葉山城 (斉藤家:滅亡)
  • 攻城:箕輪城 (山内上杉家:滅亡)
  • 移動:武田晴信 → 木曽福山城 
  • 進軍:寺池城 → 不来方城 (3000: 6人 途中の支城(水沢城)を落としながら進む) 
  • 取込:大館城  → 須賀川
  • 移動:関東各地 → 須賀川城 に3人
  • 輸送:北関東の兵力をできるだけ松山城に集める
  • 進軍:水戸城、土浦城、松山城 → 玉縄城 (1900 + 全兵力を輸送)

斎藤道三・長野業正 が仲間に加わりました。気分的にはここまでで序盤戦が終了。ここから広大な西国をいかに無駄なく戦線を分岐して突っ走るかが勝負の分かれ目です。主力の信玄公を西で使うべくここで移動。

甲斐・信濃の総力を上げて突撃している稲葉山城はどうやっても負ける心配はありませんが、箕輪城の方はいくらかコツが必要です。まず西門側に主力を忍ばせつつ、北門にタッチ。守備隊が猛然と北門に引き寄せられます:

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一度こうなると、北門を壊さないで張り付いている限り西には見向きもしなくなるので

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封鎖!(実際には西の部隊が門に付いたり離れたりするタイミングを計算して北門側も付いたり離れたりすると、より効率的です。)たいていの複数の門がある城で使えますが箕輪城が城の構造的に一番効果的。

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 やーいやーい。

 

1546年8月終了時点の勢力図:

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